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秋保温泉一太郎の湯2


温泉にゆく途中のみちは
あまり良い道ではなく 
車一台やっと通れる幅の道路
だったりするんですだから地元の人は
対向車と遭遇しないようにスルスルと静かに走ります
こうゆう道だと運転に様々な注意を
巡らせることになるんですが
幅の広い綺麗なみちだとついつい当たり前様に
スピードを上げてしまうんですね
イギリスの寒村などの風景をみてると
曲がりくねったでこぼこした道が
とてもいい景観を創っているのですが
景観という点からというより
不便な方が人はより注意深くなったり
他人に対して配慮するようになったりするものなのかな~?
なんて思いました。
 

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